2016年09月09日

展覧会[都内ほか]

158人の漱石
百年後ノ吾輩、こゝろ、それから……


2016年9月6日( 火 )- 10月6日( 木)
11:00a.m.-7:00p.m. 日曜・祝日休館 入場無料
22回目となる東京イラストレーターズ・ソサエティの展覧会。
今年のテーマは、没後100年を迎えた夏目漱石です。

クリエイションギャラリー G8
東京都中央区銀座8-4-17 リクルートGINZA8ビル1F
http://rcc.recruit.co.jp/g8/exhibition/g8_exh_201609/g8_exh_201609.html




さいたまトリエンナーレ2016連携プロジェクト 
未来の発見の仕方:フルクサスの場合

2016年9月6日(火)〜9月25日(日)

福田尚代―言葉の在り処、その存在
2016年9月6日(火)〜9月25日(日)

休館日:月曜日/開館時間:10:00〜17:00、土日のみ〜20:00(入場は閉館30分前まで)
うらわ美術館
さいたま市浦和区仲町二丁目5番1号 浦和センチュリーシティ―3階
TEL:048-827-3215 FAX:048-834-4327
http://www.city.saitama.jp/urawa-art-museum/



(以上、編集室)
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展覧会[都内]

江戸からたどるマンガの旅
〜鳥羽絵・ポンチ・漫画 〜


会期:2016年9月17日(土)〜 11月16日(水)
前期:9月17日(土)〜10月16日(日)
後期:10月18日(火)〜11月16日(水)
※ 前後期にて、一部作品について展示替えあり
入場料:一般300円、大学・高校生200円
千代田区立日比谷図書文化館 特別展示室
http://hibiyal.jp/hibiya/museum/edo-manga2016.html


(編集室)
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2016年07月20日

展示情報[都内]

シェイクスピアこそ人生だ。

2016年、シェイクスピア没後400年を記念し、特別展「シェイクスピアこそ人生だ。」を開催します。

2016年3月22日(火)-10月2日(日)
明星ギャラリー(資料図書館2階)
入場無料・事前予約制
開 館 時 間:9:00〜17:00
休館日:日曜・祝日・大学行事日 ※ただし、最終日10/2(日)は開館
主催:明星大学
協力:ブリティッシュ・カウンシル
明星大学図書館
〒191-8506 東京都日野市程久保2-1-1
042-591-5104
http://www.meisei-u.ac.jp/


(藤井)
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2016年06月06日

展示情報[和歌山]

製本工芸の展示「本の美術:ルリユールへの誘い」

和歌山県立近代美術館での「恩地孝四郎展 抒情とモダン」の関連展示として
東京製本倶楽部会員による作品の展示の様子です。
6月12日まで。展示期間はあとわずかですが、この機会にぜひご覧ください。

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■製本工芸の展示「本の美術:ルリユールへの誘い」
「恩地孝四郎展 抒情とモダン」に関連し、恩地が普及に努めた「本の美術」の中でも、中世ヨーロッパから続く製本工芸(フランス語でルリユール)の世界を東京製本倶楽部の会員14作家20点により紹介します。

4月29日(金・祝)-6月12日(日) 1階リーディングコーナー(観覧無料)
主催 : 和歌山県立近代美術館、東京製本倶楽部


(編集室)
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2016年05月02日

展覧会[さいたま、町田]

若林奮 飛葉と振動

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2016年4月23日(土)〜 6月19日(日)
月曜休館 10:00-17:00、土日のみ〜20:00(入場は閉館30分前まで)
若林の庭をめぐる作品を中心に、彫刻、ドローイング、関係資料、特別出品として、若林が手がけた、本に関連する作品の数々をご紹介します。
本を取り込んだオブジェや、ドローイングを施した冊子、植物の葉を転写したノートや家族のために作った絵本、そして本や雑誌の装幀・挿画等、制作や思索に寄り添いながら呼応する、若林の本の世界の魅力に迫ります。
(HPより抜粋)
観覧料:一般610円(480円)、大高生410円(320円)、中小生200円(160円)

うらわ美術館
〒330-0062 さいたま市浦和区仲町二丁目5番1号 浦和センチュリーシティ―3階
TEL:048-827-3215 FAX:048-834-4327
http://www.city.saitama.jp/urawa-art-museum/




森羅万象を刻む―デューラーから柄澤齊へ

2016年4月29日(金・祝)〜6月19日(日)
月曜休館 平日10:00-17:00(入場は16:30まで) 土日祝:10:00-17:30(入場は17:00まで)
本展ではビュランの刻線によって生み出された作品とその表現と魅力にせまります。例えば入念かつ多様な刻線はそれだけで見る者を感嘆させる力を持っています。また、これらの技法で作られた版画には独特の雰囲気をたたえたものが少なくありません。とりわけ注目すべきは日本の現代版画家たちです。習得の難しい技法を自家薬籠中のものとし、想像力あふる世界を生みだしているのです。
西洋の先達たちと日本の版画家たち―時空を越えて呼応しあうビュランで刻まれた小宇宙ともいうべき作品群、約200点をご堪能ください。(HPより抜粋)
観覧料:一般 800(600)円 大学・高校生・65歳以上 400(300)円 中学生以下は無料

町田市立国際版画美術館
〒194-0013
東京都町田市原町田4-28-1
電話番号 042-726-2771・0860・2889
FAX 042-726-2840
http://hanga-museum.jp/

(藤井)
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